【新型コロナにも注意】野良猫の接近を軽減する「番人くん」を紹介

疑問 新型コロナが心配で野良猫避けを探している人

「新型コロナウイルスって猫にも伝染るっていうけど、野良猫は大丈夫なのかな?

うちの庭にもよく遊びにきてるけど、子どもも庭で遊ばせてるしちょっと心配。

何かいい猫避けグッズとかないのかな?」

 

今の世の中こういった心配や疑問は当然あると思います。

今回は偶然にも良さそうな商品を見つけたので、当ブログの趣旨とは違いますが紹介していきます。

みんなで乗り切りましょう。

 

この記事の内容

・野良猫の接近を軽減するおすすめアイテム「番人くん」を紹介

・合わせてやっておくべき野良猫対策

・コロナ対策はスピード感が大事!

新型コロナで野良猫が心配な人、野良猫被害に困っている人は必見です。

※野良猫対策により新型コロナウイルスへの感染リスク軽減は報告されていません。

野良猫の接近を軽減するおすすめアイテム「番人くん」を紹介

新型コロナウイルスによる、人ー猫間の感染可能性が報告されています。

2020/4/19現在では、猫から人への感染は報告されていませんが、

動物と人との間で感染するとなるととっても怖いですね。

とくに野良猫は新型コロナに限らず菌やウイルスを持っている可能性が高いので、

基本的に接触しない方がいいでしょう。

 

猫よけと聞いて一番に思いつくのが、水の入ったペットボトルだとおもいます。

なんかみんなやってますけど、効果のほどは・・・

しかも敷地中ぐるりと囲むわけにも行かないですし、火事になるリスクもあるのでおすすめできません。

 

野良猫を追い払うのに有効なのが「番人くん」です。

「番人くん」は庭に設置するだけで、野良猫が嫌う超音波を出して追い払う野良猫撃退グッズです。

 

野良猫が敷地内に進入すると「番人くん」が作動し超音波で撃退!

再度野良猫がやってきたときにも「番人くん」が撃退!

そうして繰り返していくことで野良猫に「ここは嫌な場所だ」と覚えさせ、

家に近寄らないようにするというものです。

 

設置は簡単で、

電池を入れて→周波数と感度を設定→野良猫が来る場所に設置するだけです。

※お隣さんが猫を買っている場合などは注意してください

 

センサーの感知できる範囲は7mですので、野良猫の侵入口や通り道、

ふん尿の場所などを参考に設置すると良さそうです。

庭だけでなく、玄関や駐車場・車の下や上にも野良猫はやってきますので、使いたい場所はたくさんありますね。

 

もしどこに設置していいかわからない人は、購入から90日間メールサポートが受けれるの活用してみましょう。

 

料金は1台14,800円で2台購入で約20%オフのようです。

有効範囲から考えると確かに2台以上は必要ですね。

 

合わせてやっておくべき野良猫対策

番人くんを設置する以前にやっておくべき対策があります。

それは「野良猫の縄張り化」を防ぐことです。

野良猫にとって快適な環境を提供してしまうと、そこにふん尿をためこみ、

更に快適空間になっていくという悪循環に陥ってしまいます。

野良猫のふん尿は悪臭にもつながりますので、必ず掃除しておきましょう。

 

また、明らかに進入経路とされている場所があれば、その場所に対策をするのもいいでしょう。

野良猫にストレスを与えて快適空間を壊していくことが大事です。

 

コロナ対策はスピード感が大事!

さて、問題は果たしてこれがコロナ対策になるであろうかということですね。

今のところは「根拠なし」だと思います。

しかし、石橋を超叩いて渡るタイプの私は絶対に野良猫には近づきません!

野良猫への感染が確認されたころ=もう世の中の野良猫は信用できない

だからです。

そもそも野良猫にしないという重要な対策もありますが、

私たちの生活をこれ以上悪化させないために番人くん早めの対策をとっていきましょう。



もちろん、番人くんを設置していても外から帰ったら必ず手を洗ってくださいね!

-雑記

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